2006年06月11日

歴史学機迷9週〕海難救助の近代化(その2)---沿岸民の分捕り阻止という証言

第9回、6月8日。

配布資料。

1=「再び我が救済会の事業に就て 会長伯爵吉井幸蔵」(『海』第20号、明治39年10月25日、2〜3頁)
2表=「米国船の難破」「白浜村長」(『海』第8年第3号、明治40年3月25日、3頁)
2裏=「水難救済事業 理事塚原周造」(『海』第8年第4号、明治40年4月25日、3頁)
3表=水難救護法(現行条文、総務省行政管理局「法令データ提供システム」)
3裏=「我水難救済事業発展の方針≪善意と徽章に就て≫ 会長伯爵吉井幸蔵」(『海』第8年第4号、1頁)


rshibasaki at 20:07コメント(0)トラックバック(0)「明治期山口県における水難救済会」工・歴史学2006  

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