2006年07月23日

歴史学機迷10週〕海難救助の近代化(その3)---『逓信事業史』を読む

第10回、6月15日。

配布資料。

1表=『逓信事業史』第6巻(1941年、逓信省)目次
1裏=吉川弘文館『国史大辞典』より「逓信省」の項
2表〜4表上=『逓信事業史』第6巻より、第7章「海事団体」のうち、第1節「日本海員掖済会」・第2節「帝国水難救済会」・第3節「帝国海事協会」(1210〜1231頁)。
4表下=同巻より、第6章「海員」のうち、第1節「海員不足時代(明治維新後)」第1款「明治維新前の海員」(1116〜1117頁)。
4裏=同第4款「日清戦後に於ける海員増加」・第5款「日露戦争以後の海員」(1134〜1137頁)。

rshibasaki at 18:30コメント(0)トラックバック(0)「明治期山口県における水難救済会」工・歴史学2006  

トラックバックURL

コメントする

名前
URL
 
  絵文字
 
 
Categories
Profile
Recent Comments
Archives
訪問者数

QRコード
QRコード
「日本の伝統と文化」教科書
  • ライブドアブログ