2006年07月26日

試験問題作成

25日(火)、27日(木)に実施する歴史学気了邯殻簑蠅鮑鄒した。27日午後、ここで、問題と正解を公表する予定。

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出題方針

1. 出席・欠席の多寡に応じて点数が決まるように配慮する
2. 設問は聴講者への最後のコミュニケーション
3. 到達目標を確認するための試験として
   ↓
「過去から現在へ、そして未来へという時間のなかで国家・社会・生活の変化を相互に対比しつつ、一連の流れとして大掴みにする視点・視角・認識スタイルの第一歩を得ること」
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rshibasaki at 00:44コメント(0)トラックバック(0)『日記』 | 「明治期山口県における水難救済会」工・歴史学2006 

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