2006年11月30日

昼頃、淀川を下る艀

午前9時頃、船団を組んで10数隻の艀が、空舟で淀川を上って行く。正午前後に満載となり、三々五々、下って行く。どこで何を積んでいるのかは知らないが、平日は毎日繰り返される出来事である。焼玉エンジンの音が、淀川に面した建物では窓を開けると聞こえる。
淀川の艀

rshibasaki at 15:45コメント(0)トラックバック(0)周辺の風景 | 『日記』 

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