2007年06月15日

第8回 海難救助の近代化(1) --- 先行研究と沿岸民による分捕りという証言

2007年6月14日(木)、1・2時限。

全国すべての海浜が、水難救済会の救難所によってカバーされたわけではない。それは一部分であった。その他の地域は、水難救護法による救難体制がとられていた。

rshibasaki at 21:28コメント(0)トラックバック(0)「地域・海事・海軍」工・歴史学2007  

トラックバックURL

コメントする

名前
URL
 
  絵文字
 
 
Categories
Profile
Recent Comments
Archives
訪問者数

QRコード
QRコード
「日本の伝統と文化」教科書
  • ライブドアブログ