2007年10月22日

当帰芍薬散

ここ数日、頸の右側に痛みが出ていた。当帰芍薬散の副作用だったらしい。まだ暑く冷房が入ったいて時期には適合していたものが、秋めいた気候になり、不要になったものと思われる。これで、六味丸+茵陳五苓散となる。右の副腎付近の凝りもやや和らいできたので、茵陳五苓散の分量を減らしてもよいだろう。冬の間は六味丸(+海馬補腎丸/微量)だけで過ごし、立春の頃にもう一度、茵陳五苓散を用いることになりそうだ。

rshibasaki at 19:43コメント(0)トラックバック(1)セルフケア(番外)  

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1. 正座用の椅子  [ 正座の椅子 ]   2007年11月19日 20:13
正座をせざるを得ない人にとって、正座のしびれや、足腰の痛みは深刻な問題です。正座をサポートする座椅子を探してみました。正座椅子とか、正座クッションとか呼ばれています。形はさまざまで、おしりの下にちょこんと入れるタイプや、足をたたみいれるタイプまで、大きさ...

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