2007年12月08日

風邪か、治癒反応か

三日前の水曜日、9月以来継続していた「茵陳五苓散、六味丸、当帰芍薬散ないし四物湯」の適合が消えた。右の頸の付け根に痛みが出るが、エキナセアを飲むことで消える。風邪をひいたのに発症しないのか、それとも、腰と膝に鉄を貯めて、痛みが続いた症状を最終的に治す治癒反応の始まりか。不思議な気持ちで自分の体の反応を見ている。なお、ふつうの風邪ならば直ぐに適合する銀翹散(クラシエの銀翹散A、イスクラの天津感冒片・涼解楽)は合わない。ツムラの66「参蘇飲」も合わない。少し汗をかいただけで寒さを感じる。

rshibasaki at 18:03コメント(0)トラックバック(0)セルフケア(番外)  

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