2007年12月21日

第13回 回顧の構造---蘇峰が、日清戦争前における海軍との出会いを語らない理由

2007年12月20日(木)、1・2時限。

講義した内容を文章化しているものの「はじめに」の部分と、『時務一家言』の「緒言」にある1886年の上京以来の来歴を語った部分とを配布し、説明した。講義全体が今回まで来て鳥瞰できることになった。

rshibasaki at 16:48コメント(0)トラックバック(0)「海上権力をめぐる海軍と徳富蘇峰」工・歴史学2005-2007  

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