2007年12月31日

『兵頭二十八軍学塾 日本の戦争 Q&A』

兵頭二十八さんの新刊を29日(土)、梅田の紀伊国屋で購入した。著者のブログによると、本来は、『兒玉源太郎は正しかったか---奇襲開戦主義と半島防衛』というタイトルにしたかったという。研究書の形式をとっていない著作であるが、内容は濃い。じっくりと読んでみることとする。












rshibasaki at 11:57コメント(0)トラックバック(0)<世界交通線> | 【研究史・先行研究】 

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