2008年05月21日

松村寛之氏の新論考

工学部共通科目「歴史学」「歴史学」を担当して頂いている松村寛之さんの新しい論考「イデーとしての日本---萩原朔太郎と近代」が、本日届いた『日本史研究』549号(2008年5月)に掲載されている。

rshibasaki at 13:03コメント(0)トラックバック(0)『日記』 | 【研究史・先行研究】 

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