2008年10月02日

第3回 台湾占領の意見書(その2)---戦時と平時

2008年10月2日(木)、2・3時限。

欧米列強が中立国の義務と、相互の牽制のために、台湾に手を出せないうちに占領し、講和条約で割譲を求める根拠とするとの論理。


rshibasaki at 18:10コメント(0)トラックバック(0)「日清戦争と徳富蘇峰をめぐる地政学」工・歴史学2008  

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