2009年05月19日

流行の頂点は終わっている...かも

今回のメキシコ風邪の大阪市での流行のピークはもう終わっているのではないか。4月下旬の連休に入る前に、季節はずれの発熱をする者が、身近にいた。わたくし自身は4月30日(木)の夕刻、37度台前半の発熱があり、「涼解楽 (銀翹散)」「板藍茶 (板藍根)」「白花蛇舌草」を通常量の2倍、一度に摂取すると、20分ほどで平熱に戻った。

今年の春は、西の大陸から流れてくる黄砂や煙霧がきつくて、そちらの症状がひどく出ている。なにが原因でどの症状になっているのか、判りにくい。しかし、インフルエンザは、一週間の休講期間で終わってしまうと思えてならない。


rshibasaki at 20:48コメント(0)トラックバック(0)『日記』 | セルフケア(番外) 

トラックバックURL

コメントする

名前
URL
 
  絵文字
 
 
Categories
Profile
Recent Comments
Archives
訪問者数

QRコード
QRコード
「日本の伝統と文化」教科書
  • ライブドアブログ