このブログの使い方

2012年04月06日

匿名の論者「Q.S.T.」が、寺島成信であることに気付いていない発言もそのまま残してある。等々、古い発言も研究上の過去としてそのままにしてある。〔註記〕を付して訂正の文言を追加した場合もあるが、必ずそうしているわけではない。

rshibasaki at 21:25コメント(0)トラックバック(0) 

2006年05月01日

「トラックバックをめぐる4つの文化圏」については、パソコン通信を1989年に初めて以来の経歴もあり、「言及リンク文化圏」の住人である。しかしながら、若干「関連仲間文化圏」的な風味の付いたトラックバックを投げることもあるし、投げてきたものもそのまま残す。

[2007年1月4日追記] 但し、宣伝を目的とするブログからのトラックバックは消去する。
[2007年1月5日追記] 一般的な知識のまとめだけで、自分の経験や視点の表出のないブログからのトラックパックは消すことがある。

rshibasaki at 20:33コメント(0)トラックバック(0) 

2005年06月20日

このブログは日記というよりも、カテゴリー別にちょっとした考えや情報の断片をならべ、整理を試みる場である。
読む場合には、カテゴリーをクリックして、カテゴリーごとに読んで欲しい。
カテゴリーごとの区別をしない「全体」表示に戻りたいときには、「研究と教育」という主タイトルをクリックする。


rshibasaki at 14:40コメント(0)トラックバック(0) 
ちょっとしたメモでも、インターネット上において他者の目に触れるようにしたほうが、相互の生産性に寄与するのではないか。そんな思いがこのブログを始めるきっかけとなった。同じ史料を見ても、人が違えば、そこから引き出すことのできる情報は違う。公開の場に置くと、一つの種からいろいろな芽が伸びていく様を目にすることができるかも知れない。

この場にアクセスしてくる人は、サーチエンジンで気になる語彙を検索していたら、たまたまわたくしの発言に出会ったというかたちが一番多いだろうと想定している。


rshibasaki at 14:36コメント(0)トラックバック(0) 
Categories
Profile
Recent Comments
Archives
訪問者数

QRコード
QRコード
「日本の伝統と文化」教科書
  • ライブドアブログ