周辺の風景

2010年09月06日

2010年9月5日夕、煙霧が明石海峡から神戸へ勤務先8階から望遠で撮影。夕刻になると、明石海峡から神戸市内へ海風が吹き込むのは以前からのことであるが、この夏は、写真の通りにそれが、細かい塵を浮遊させたエアロゾルとなっている。見ていてぞっとする光景である。1710分〜1720分頃がそのタイミング。
今日も同じような光景が目視できた。写真は昨日で神戸市内全域に広まった後の時刻。

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2010年09月01日

2010年9月1日の日没後2010年9月1日の日没後(拡大)

菅原城北大橋(百円橋)、その向こう側に、赤川鉄橋(城東貨物線淀川橋梁)が見える。

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2009年10月14日

昼前になると、わんどの向こう側の淀川の中州から、炊事の煙が立ち上る。
20091014淀川中州から炊事の煙

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2007年12月27日

研究室の外の廊下を歩くと、先週まで壁に面して積み上げられていた廃棄物品が撤去され、きれいになっている。定年退職した元同僚が使っていて、以後、まったく用いられることのなかった教具類、廃棄年限の来たパソコン、特定の収納目的に特化した什器類など、償却年限を過ぎたものを廃棄申請し業者に引き取ってもらった。16ミリ映写機もそのなかに含まれる。メディアの変遷、時代の変わり目を意識する時である。

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2007年10月26日

20071026雨上がりの六甲山遠方(遠)






























ズームアップしてみるとこんな具合。
20071026雨上がりの六甲山遠方(近)



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2006年12月27日

勤務先、8階の人文社会フロアの西向きの窓から、六甲山方面を望む。途中のビルが邪魔になって、明石海峡大橋は見えない。六甲の右、低くなった辺りが宝塚だろう。
冬至後の夕暮れ


海上保安庁海洋情報部の「日月出没時刻方位サービス」で計算すると、本日の日の入りは16時54分。撮影時刻は16時43分。冬至は12月22日だった。

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2006年12月18日

20061218わんど再び満水

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2006年12月12日

正門前交差点
7号館8階より、正門前交差点を見る。左向こう側に町内会の会館と、小さな地蔵堂がある。
淀の水会館
「中宮五東振興会」の「淀の水会館」である。その前庭の右手に可動式の地蔵堂が鎮座する。


日限地蔵尊
「日限地蔵尊」がこの場に姿を現したのは、前世紀の末か、今世紀の始め、すなわち6〜7年前だった。

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2006年12月11日

南東から南にかけての山々。大阪市旭区の勤務先、10階よりの眺望。
生駒山遠景
生駒山拡大
生駒山の遠景、および、望遠での拡大。右側中程にある緑の岡は、1990年に花の万博の会場となった鶴見緑地。手前中央の緑は、千林商店街北側の小さな公園。



金剛山・葛城山
金剛山・葛城山拡大

拡大には、大阪空港(伊丹)へアプローチする旅客機が写っている。

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2006年11月30日

午前9時頃、船団を組んで10数隻の艀が、空舟で淀川を上って行く。正午前後に満載となり、三々五々、下って行く。どこで何を積んでいるのかは知らないが、平日は毎日繰り返される出来事である。焼玉エンジンの音が、淀川に面した建物では窓を開けると聞こえる。
淀川の艀

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2006年11月21日

本日の状況。
20061121わんど水抜き完了

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2006年11月15日

山崎地峡の向こう側に、比叡山が見える。
京都方面望遠
←望遠
京都方面広角
←広角


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なにをやっているのだろう...。
20061115わんどの工事
20061115わんどの工事2
←拡大

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2006年11月10日

勤務先の裏手の淀川河川敷には、城北わんど群がある。きょう、わんど形成のもとになった水制の復原工事をしている。右手のテントはホームレスの住居。向こうの橋は、菅原城北大橋(通称「百円橋」、すなわち車両の通行料が100円)。
20061110水制の復原工事


水制の復原工事ではなくて、「城北わんどの干し上げによる実験的環境改善対策」らしい。


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