三黄瀉心湯

2007年12月11日

久しぶりで、大柴胡湯が適合する状態になっていることが判った。2002年8月〜2003年3月、2006年2月〜2006年8月以来である。夕刻、気が上ってくる時間帯に、微量を舌下錠のように唾液で溶かして飲み込むことでちょうどよい。ツムラの一袋を一週間かけて消費するペースである。時に、やはり微量の三黄瀉心湯か黄連解毒湯を加えることがある。

rshibasaki at 16:27コメント(0)トラックバック(0) 
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