京城日報

2007年01月09日

かつて、「徳富蘇峰と京城日報」(日本歴史425号、1983年10月)を書いたことがあった。最近、京城日報についての新しい研究を目にするようになった。備忘のため、以下の通り書き抜く。

朴仁植
「朝鮮植民地統治の変容と展開()---総督府の言論政策を中心に」(政治経済史学452、2004年4月)
「朝鮮植民地統治の変容と展開()---総督府の言論政策を中心に」(政治経済史学453、2004年5月)
「朝鮮植民地統治の変容と展開()---総督府の言論政策を中心に」(政治経済史学454、2004年6月)

李錬
「朝鮮総督府の機関紙『京城日報』の創刊背景とその役割について」(メディア史研究21、2006年12月)

rshibasaki at 19:23コメント(0)トラックバック(0) 
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