当帰芍薬散

2007年10月22日

ここ数日、頸の右側に痛みが出ていた。当帰芍薬散の副作用だったらしい。まだ暑く冷房が入ったいて時期には適合していたものが、秋めいた気候になり、不要になったものと思われる。これで、六味丸+茵陳五苓散となる。右の副腎付近の凝りもやや和らいできたので、茵陳五苓散の分量を減らしてもよいだろう。冬の間は六味丸(+海馬補腎丸/微量)だけで過ごし、立春の頃にもう一度、茵陳五苓散を用いることになりそうだ。

rshibasaki at 19:43コメント(0)トラックバック(1) 
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